美忘記

美しい物や風景、そう感じる心を忘れない為に。

タンマアイ

20060131221210
メテオリットを購入した際、一緒に注文したタンマジュールアイズ。
アイ コレクシオンの後はリニュートリィヴに戻るつもりでしたが、先日さすけさんから小分けしてもらったタンマローションを使ったところ、その素晴らしさに感動。久々にタンマをライン使いしてみたくなりました。給料日後なので気が大きくなってます。

アイはタンマクリーム同様ジェルクリーム(と書きましたが、タンマクリームと比べてみたらもっとクリーム状でした/失礼)初めはサラっしているのだけど、後からジワジワとふっくらしてきて、内側から潤ってくるような独特の使用感です。クリームとマスクはストックがあるので、これにローションをプラスしたいな。

タンマシリーズは弟や友人がフランスへ行く際に、お願いする事が多いですね。高い買い物なので、よほど気心の知れた人にしかお願いは出来ませんが。昨年頼んだ時は、アイだけが免税で品切れていたらしく、サンプルが3つも入っていて驚きました←現品2/3です(フランス人て気前がいいのね?)

もちろんタイミングが悪い時は国内カウンターで購入しますよ。国内価格でも十分納得出来るだけの価値がありますからね!

コンパクトが指標

20060128195141.jpg
ゲランの昨年のノエル限定品・メテオリットヴォワイヤージュ ウィンターラディアンスです。メイクの仕上げに使うと透明感が出てとてもキレイ。

ネット通販で購入しましたが、実はこれが初メテオリット。外資系コスメにハマるようになった20代前半から、ずうっと憧れてはいたんですけどね、枠がゴールドの定番品はマダムな雰囲気が強くて。私には「50代以上のマダムが、バッグからさりげなく取り出すのが素敵」なイメージがあり、それまでは。と心に決めていたアイテムでした。

でも今回の限定は枠がシルバー。ブログのコメントでもなーなんさんにオススメされ、ネット通販でまだ在庫がある事までは確認済みでしたが、今一歩背中を押すものがなくて、ついそのままに。

それが先日見た映画"二人日和"でのワンシーンに、その「今一歩」を押されてしまいました。
最後に映った主人公千恵のドレッサー(と言うより昔ながらの姿見)の上に、ぽつんと置かれたコンパクト。銀色の丸いコンパクトだったんですけど、横からの映像でどこのものかは分りませんでした。が、瞬間的に「これだ」と思ったんです。

発売前に既に撮影は終わっていたでしょうから、きっと違うと思います。でも年を取った今の方が、若い頃よりずっと素敵に見える藤村志保さんに、このコンパクトが似合う気がして。

30年後にバッグから取り出した時、「素敵だな」と思われますように。
大袈裟でなくこのコンパクトが、私の人生の指標です。

乾燥対策

20060128195054.jpg
今週末は穏やかで過ごしやすいお天気のようですね。
でも今日の日中の空気中の湿度はなんと15%だそうです、恐ろしい…

肌の乾燥もさることながら、こうも乾燥すると風邪やインフルエンザが心配。これからがシーズン本番ですし、乾燥した空気を吸うだけで鼻やのどの粘膜が損傷し、ウィルスに感染しやすくなってしまうのだとか。

私はとにかく風邪を引くのが嫌でして、常日頃から体調管理には心掛けるようにしています。マメな手洗い、うがい、栄養、睡眠時間、睡眠時の加湿、そして「予防マスク」

最近、乾燥しているなと思ったら、すぐにマスクをするようにしています。風邪を引く前から?と思われるかもしれませんが、これって予防としては最も効果的じゃないかな。

画像はユニチャームの「風邪用マスク」
"超立体"なので口元とマスクの間に空間ができ、保湿効果に優れているのが特徴です。「初期の風邪対策の一環としてお勧め」な所が私のニーズにぴったり!

ちなみにこの予防マスクのもう一つ良い点が、ドライアイ予防にもなる事。
マスクをしてメガネをかけると曇りますよね?これがコンタクトだと程よく鼻の隙間から湿気が漏れドライアイには最適なんですよ。それまでオフィスでは日に何度もドライアイ用目薬をさしていたのですが、マスクをするようになってからは、半日着用しているだけでもだいぶ楽で、目薬の必要はありません。

但し、年中風邪引いている人のように思われてしまいますけど(汗)それでも風邪を引くよりはマシ。
だって風邪を引いて熱が出ると、肌がボロボロになるでしょう?
何が嫌って、それが一番嫌なのです(苦笑)

不動の定番リップ

20060124193708.jpg
担当BAさんとは、気付けば10年以上のお付き合い。「好きな外資系コスメの一つ」にすぎなかったシャネルを、ここまで愛用する様になったのは紛れもなく彼女の影響であり、私のメイクの先生でもあります。
新色を購入する際はまず彼女の元へ。一通り使ってメイクして頂き、その後、ああでもないこうでもないと座談会兼メイクレッスンをするのが、化粧品を買う一番の楽しみです。(に、しても。よく10年も続きますが)そんな彼女の定番リップメイクが冒頭の画像。

奥から
ルージュイドゥラバーズ#27ベイビーゴールド
アクアルミエール#48バリ
ルクレイヨンレーヴル#アヴリン
サンティヤント#40オヴァシオン(一番下)

赤みのないアヴリンでラインを取り、アクアをベースに塗ってからバーズを重ね塗り。グロスは光だけをプラスするサンティヤント#オヴァシオン。

基本となるのはバーズ#27ベイビーゴールドですね。アクアをベースに使う事で、最初からバーズを塗るよりも潤っていい感じに。サンティヤントは他の色付きシアー系でもOK。#44ナチュレルの玉虫っぽい偏光や、#43クリスタルブルー(限定色)で微妙なニュアンスを加えてみても素敵です。私はライナーをオーキデに、アクアを#27イパネマに変えて、も少しコンサバ風にアレンジするのもお気に入り。

基本のベイビーゴールドに微量のピンクが入っていますので、ヌーディだけど「顔色悪そう」なメイクには決してなりませんが、チークは明るめの色を選んだ方がいいと思います。

最近は、今が旬のルミエールマジック/オレンジ部分を使ったアイメイクと合わせる事も。ルミエールマジックはピンクよりオレンジの方が、ナチュラルに仕上がって使いやすいですね。ピグメントもほどよく効いているので、締め色にレキャトル#10のラメ入り黒を持ってきて、統一感を出すのがオススメ。もちろんチークもルミエールマジックでね。

どんなメイクにも合わせやすい「不動の定番」は、一つ揃えておくととても便利です。

エクリチュールドゥシャネル

20060124193730.jpg
購入リストにありながらすっかり忘れていたエクリチュールの新色。画像は左から

#40キュイヴル(ゴールド)
#70アントラシット(新色グレー)
#30マリン(濃紺)

愛用ライナーでも書きましたが、この筆タイプは使いやすく持ちも良いのでお気に入り。
新色#70は思っていたよりも、薄いメタリックグレー。かなり「薄墨」なのでデイタイムのメイクにピッタリです。リキッドライナーが苦手だったり、アイラインを敬遠していた方の入門編にもオススメ。

こうして比べると#30はブルーですが、かなり黒に近い発色なんですね。朝は#70でナチュラルなラインを引き、#30は夜用にポーチ専用にしようかな♪#40はゴールドと言っても燻したような発色で肌馴染みが良く、オンブルユニーククレーム(いつの間に廃盤だったのね)の#20デルタと合わせるとてもキレイ。限定色なのが残念です。

映画の趣向

先日新カテゴリー「シネマ散文」を追加しました。映画の感想について書いていこうと思いますが、まずは好きなジャンルをご紹介。

基本的にミステリー・サスペンス、ヒューマンドラマ、歴史物、コメディーが好きです。 ホラーや、やたらと暴力シーンの多い作品は興味がありません。映画好きの夫に付き合い映画館で観るようになったのですが、最近では私の趣味に付き合ってもらう事も。ジャンルの趣向が似ているので、見終わった後に共感出来る部分が多いですね。でもたまに男女の視点の違いで、評価が正反対な事もあります。

例えば「ミリオンダラー・ベイビー」
私はヒロインの栄光と挫折の人生として興味深く、満足感が得られたのですが、夫とその友人は「あの結末は納得がいかない」と言います。トレーナー(クリント・イーストウッド)の最後を男性の視点から思うんでしょうね。そんな風に夫の映画友達と数ヶ月に一度集まっては、その間に観た映画についてあれこれ話すのがとても楽しい時間です。

そして、今観たい作品について。

二人日和
オリバー・ツイスト
フライトプラン
ミュンヘン
◎ホテル・ルワンダ
博士の愛した数式
◎仰げば尊し

オリバー・ツイストはロマン・ポランスキー監督、戦場のピアニストが素晴らしかったので。ヨーロッパの翳を活かした独特のタッチの映像も楽しみ。フライトプランは久々主演のジョディ・フォスターが見逃せないし、ホテル・ルワンダは12年前のルワンダ大虐殺、国連ですら手に負えない惨状に、一人立ち向うホテルマンの実話。観ておかないといけない気がして。博士の愛した数式は原作が良かったのと、博士役を寺尾聰が演じるから。そして仰げば尊しは、共演の薬師丸ひろ子に「演じながらまるでドキュメンタリーを見ているようだった」と言わしめたテリー伊藤が見てみたいの!

と、まぁ今年に入って観たい映画がとにかく目白押しで…。
シネコン上映の作品は何とかなるでしょうが、全部制覇するのはちょっと難しいかな(弱気)

ミロワールドゥーブルファセット

20060123001513.jpg
ルミエールマジックにTB下さったびーえるさんが、シャネルのこだわりについて「コンパクトを閉じる音にも研究し尽くしている」と書かれていました。確かにシャネルのコンパクトを閉じる音は、高すぎず低すぎず、閉じた瞬間に「よし」と心でつぶやけるような安心感があります。聞き慣れた音ですが、シャネルのエレガンスに対するこだわりが伺えるエピソードですね。

そんなこだわりを集大成させたのが、画像のミロワールドゥーブルファセットではないでしょうか?
片面が拡大鏡の二面ミラーで、薄さといい大きさといい、手に取った時の収まりが良く、持っているだけでエレガントな気分にさせてくれます。

中でも閉じる時にワンクッション置いてから「パタン」と閉まる、あの感触。音もさる事ながら、あの「間」がたまらなく好きでしてね。ルミエールダルフィスオングルでも書きましたが、そんな時間や音にこだわり、エレガンスまでも語れるブランドはシャネルの他にありません。

そんな一貫した姿勢を崩さない所が、いかにもフランスらしいし、このブランドを愛してやまない理由なのかな。

ちなみに画像の下に敷いてあるのは、シャネルのスポンジ(ひし形)が入っている袋。
私はミロワールをこれに入れて携帯しています。横幅と厚みが丁度良く(縦は少し余りますが)、ビニール製なのでホコリも付きません。クッション性はありませんが、そのまま携帯するよりは傷が付きませんし、付属の布製袋ではホコリが気になる…と言う方にはオススメです。

冬の花

20060120182409
3日程前から咲いているのに気が付きました。黄色くて小ぶりなところが愛らしいですね。
名前は…多分ロウバイかな?

さて、今読んでいる功名が辻(全4巻)が、もうすぐ3巻を読み終えます。司馬遼太郎は読みやすいし、面白いですね。大河の方ももちろん見ていますよ。まだ2話ですけど、過去2年よりぜーんぜん面白そう(と私は思うのですが、視聴率的には良くないみたい)

今回は配役もいいし、ちゃんとした役者さんが出ているので、安心して見られる気がします。確かに山内一豊はメジャーな人物ではないけど、「戦国三大武将に仕え、乱世の移り変わりを描く」なんて戦国好きにはたまらない!でも、一般受けはしないのかな。

話は戻り。そんな訳でそろそろ次に読む本を検討中です。
先日直木賞を受賞した「容疑者Xの献身」は(単行本は)通勤で持ち歩くには重いし。と、本屋で手に取りながら考えていると、ふと隣に並んでいた「白夜行」が目に入りました。

今クール、ドラマ化されているんですよね。私は裏の「けものみち」を見ていますが、なーなんさんから「面白いんだけど、永遠の仔みたいで怖いかも」と聞いたので、原作も気になっていたところ。

そう思い手に取ってみると、これが信じられない位分厚いんですよーーー。860頁の文庫本なんてアリですか?きっと途中で切れなかったのでしょうけど、でも通勤にはちょっと無理。なのでこちらも却下となりました(苦笑)

週末は新宿へジャズを聴きに行く予定です。今夜から明日にかけては、関東平野部でも雪になりそうですね。副都心がこのテンプレートの様になるのでしょうか。ちょっとワクワクしています。

二人日和

20060119201806
今年の映画初めは「二人日和」。岩波ホールまで行って来ました。

この映画は京都の町屋を舞台に、夫婦の愛情を描いた作品。
長年連れ添った夫婦の機微が、美しい京の景色をバックに淡々と描かれています。地味な作品かもしれませんが、町屋の暮らしぶりも、人の心も、奥が深く。ひっそりと佇むような美しさは、まさに古都の歴史と文化そのもの。

庭に咲く花、床の間の掛け軸、木箱に入った雛人形。
そして鴨川の流れ、庭を打つ雨、柄杓から落ちる井戸水など、情緒を添える水の音。

そんな日常の何気ない美しさこそ、いつの時代も京都が特別な存在である所以なのでしょう。それを嫌味なく映像化してしまうところが、さすがは京都を代表する人々が作った作品ですね。

そして誰にでも必ず訪れる別れ。その時までどう過ごし、どう受け入れるのか。永遠のテーマでもある「生と死と愛」を、こうしてゆっくりと丁寧に描く作品が私はとても好きです。今年の映画初めがこの作品で良かった。

ちなみに、内容だけでなく客層も前評判通りでして。年配の方がほぼ9割を占める映画館なんて初めてでしたよ。夫婦で来られる方も多かったですね。

ホームページには、全国での上映予定が案内されています。地方の方もぜひご覧になってみて下さい。

ヴェルニ#210ライラックスカイ

20060118191820
ライラック色のクールな上品さが魅力的。
パンフのモデル使用色はもっと紫っぽかったのですが、実際に塗ってみると見た目通りに発色します。

画像は一度塗りですが、かなりしっかり発色していますね。二度塗りで完璧にしてもいいし、わざと薄く一度塗りにしてみるとはかなげな雰囲気に。#167バレリーナと合わせて同系色のフレンチにしてみても素敵。

色々アイデアは沸いてくるのですが、花冷えの頃に塗りたい気分なのでまだ当分はお預けかな。
ドレッサーの前に並べてみては、春を待ちわびるこの頃です。

さて、新作レポもこれでひとまず終了。
本当はリニューアルしたマスクも欲しかったんですけどね、予算の関係上給料日まで繰越しとなりました(泣)まずはサンプルを使ってみます。

イドゥラバーズ#85×クリスタルグロス#23

20060118003310
可愛過ぎて…と敬遠していたバーズ#85ですが、レキャトルで目元を"涼しげライラック"に仕上げてみたら、自然に塗りたい気持ちになりました。BAさんの塗り方が良かったのかもしれません(以下参照)

クレイヨングロス#43ピンクプラリンでラインを取った後、内側へ向かって塗り潰します(全体でなくてよい)
唇の中央部分にバーズ#85を塗り、上にクリスタルグロス#23を重ねます

#85自体が薄付きなので、ライナーによってイメージを変えられるのがいいですね。ピンクプラリンをベースに使うと大人っぽい仕上がりになります。色々試してみるのも面白そう。

クリスタルグロス#23は昨日も書いた通り、#24クリームグラセと比べ白っぽさと黄みの無さが違います。サンティヤントが冬は固まって使いにくい^^;ので、最近はクリスタルグロスばかりに手が伸びてしまって。

なので似たような色が2色あっても全く問題ありません♪むしろこういうクリーミーなベージュは何本あってもいいものです。

レキャトルオンブル#51

20060117212409
レキャトルの新色は見事なまでのパープル一色。キレイですね〜。
粒子の細かいツヤ感のあるパールで、見た目の色がしっかりと出ます。同じ紫系でも#08は薄付き。パール感がザクザクしていたり、ゴールドに偏光していたりと質感が全く違います。

パープルと書くと派手なイメージがありますが、この#51は白っぽく涼しげな印象のライラックカラー。

左上を眉下に
右の上下2色ををブレンドしてアイホールに
左下を目の際に太めに入れます

しっかりした「締め色」がないのでライナーは必須。
クレイヨンユー#58ベリー(画像)を目尻寄り1/3に太めに入れるだけでも、随分と印象が違いますよ。

最後にアイホールへゴールドのシャドウを軽く重ねてニュアンスを出します。肌馴染みが良くなるし、「パープルとゴールドの組み合わせはとってもお洒落」とは、担当BAさんの言葉。昨年秋のレキャトル#27(画像右)の左上ゴールドや、懐かしのプルミエオールを合わせてみるのもいいですね。

そしてこのシャドウには、ぜひルミエールマジックをハイライターやチークで組み合わせて欲しい。
色が合うのはもちろん、シアーなツヤ感に統一性があり、これぞ同時発売の妙!と唸りたくなりますよ。

ルミエールマジックドゥシャネル

20060117003307
今回の特別限定品。光の効果で顔全体を演出する、モデリングパウダーです。
と、言われましても。パンフを見ても、CCメールが来ても、この見た目からはいまいちイメージが沸きませんでした。右上の白ピンクはまだしも、他の2色はどうなんだろう???と思いきや、薄付きな発色が思いの外使えそうです。

右上の白ピンクはハイライターとして。パール感だけが残るシアーな仕上がりで、肌にツヤを与えてくれます。ツヤ系パウダーは過去も限定品としていくつか発売しましたが、シアーなツヤ感で言うとこれが一番ではないでしょうか?

アイシャドウには白ピンクを眉下に、濃いピンク(もしくはコーラルオレンジ)をアイホールに、手持ちの黒シャドウで目の際を締めれば暖色系でも決して腫れぼったくはなりません。
もちろん3色混ぜてチークにしてもOK。

単色の場合、ハイライター使用なら、シャネルのアイシャドウブラシMサイズを使い、肌を磨くようにブラシで擦るといいツヤ感がでてきますね。アイシャドウとしてなら、アイシャドウブラシのSサイズで取ると取りやすい。

混ぜてチークや顔全体に明るさを出したい時は、同じく別売りのチークブラシで。パンソーを使用する場合も、従来のジュの感覚でガシガシとは取らず、「少し取ってはふんわり」を繰り返した方が、これの良さが活かされるのでは。

別売りのブラシはどれもオススメなんですけど、特にこのルミエールマジックは、アイシャドウブラシMとチークブラシを揃えた方が上手く使いこなせるような気がします。一般的に上質とされる「柔らかくて肌の当たりの良いブラシ」とは言えませんが、その短めの毛足と密度・厚み・弾力が、シャネルのアイテムを扱う上でこれ以上ない威力を発揮してくれるんですよ。

スプリング 2006 エクスクルーシヴ クリエイション

20060116220920
春の新色です。
気付いたらパンフと全く同じアイテムを購入していました。新色で購入したのはこれっきり。全く同じとは我ながらちょっと驚きです。せっかくなのでパンフを背景に記念撮影。

ネイルから右回りに
ヴェルニ#210ライラックスカイ
ルミエールマジックドゥシャネル(特別限定品)
クリスタルグロス#23ヴァニラドリーム
イドゥラバーズ#85ライラックスカイ
レキャトルオンブル#51ステージライト

ヴェルニは毎回一色買うのが趣味なので。3色の中ではライラック色が一番私好み。ルミエールマジックは最後まで悩んで、結局購入。クリスタルグロスは、ノエルの#24クリームグラセと激似かと思っていたのですが、こちらの方がもっと白っぽく黄味も少なかったので。

口紅はポスターカラーのバーズに。一見可愛すぎる気がしましたが、塗り方によっては私でもOK。レキャトルは同系色のイレールデュオと迷ったものの、同じ色展開でもレキャトルの方が色が多い分、複雑なグラデーションが楽しめそうなので。

以上、まずは報告まで。詳細は後日書く予定です。

ミニ アイ コレクシオン

20060114172411
シャネルが昨年久しぶりに出した(相変わらずお得感のない)キットの唯一のプレミアアイテム、アイ コレクシオンのミニサイズです。
昨日使い終わりましたが、手乗りな感じが可愛いでしょ?外は大雨だし、夫は仕事だし。つまらないので撮ってみました。

今日は朝の旅番組を見ていたら、どうしても富山氷見産の寒ブリが食べたくなり、買い物も午前中に済ませてあるんです。

その買い物なんですけどね、売り場で広告の氷見産ブリは?と店員に訪ねましたら、案内はしてくれたのですが腕組して顔が渋い。

不思議に思い聞いてみると、まだ氷見産は脂の乗りがイマイチなんだとか。

ここんとこ(皮と身の間)にある白い線が少ないでしょ?これが脂の乗りを見るバロメーターだから。

そう言われて見ると確かにほとんどありません。
だったらこっちの方がいいよと言われ、結局鹿児島産を買って帰りました。広告の品を売らなくてよかったんでしょうか?(苦笑)

私もラッシャーさんのように、脂が乗りきった腹の部分を、醤油を垂らした大根おろしを乗せて食べてみたかったのだけど、それにはやっぱり氷見産の天然物でないとね!

今年は来月にならないといいのが入荷しないかなぁ。あぁ、来月が待ちどおしい。

今日のは他の刺身と一緒に、薄めにスライスしてカルパッチョ風味の洋風サラダに使おうと思います。

クナイプ/バスソルト

20060113193612
入浴の友、クナイプ/バスソルト。天然ハーブの香りに癒されます。これは小サイズですが、何故か3つもあるのに無くなるタイミングが一緒なのはどういう事?左から

・カミーレ
・オレンジリンデンバウム
・ラベンダー

クナイプだけでも温浴効果はあるのでしょうけど、オリゴメールには敵いませ
ん。ただし、オリゴメールだけでは無色無香で物足りない。

だったら一緒に入れてしまえ。と言うのは、以前もお話しましたよね。ぬるめのお湯に入れてゆっくり浸かると、入浴後はぽっかぽかの暖房要らず。光熱費も節約出来て、一石二鳥のお得な気分にも浸れますv

ところでこのクナイプ。ジェットバスで使うと何故か泡立ち、バブルバスの様になるんですよ。夫の実家がジェットバス付きで、オレンジリンデンバウムを愛用しているんですけど、初めて見た時には驚きました。No.5バスミルクでもバブルバスがしてみたいのですが、最近寒いせいか固まってしまい、ボトルから中々出てこなくて。ちょっとじれったくも感じる今日この頃です。

さて、今日は春の新色の発売日ですね。早い人は既にストゥディオで購入しているようですが、とりあえず限定チークを押さえる人が多いみたい。私は今週末に見に行く予定です。

と、その前に恒例。欲望のままに購入リスト(他社含め)を作成してみると、軽ーく10万を超えていました。
(だったらkulsonでコートが欲しい…と呟きつつ)
どうにか絞って予算内に押さえなきゃ。毎回この作業が大変なのよねぇ(苦笑)

豚汁

20060112220315
珍しく料理の画像を撮ったので載せてみました。
冬は圧倒的に鍋や汁物を作る機会が多いので(逆に冬以外は一切作りませんが)、豚汁や三平汁は当然この時期の定番メニューです。根菜がたっぷり取れて、体の芯まで暖まりますよね。

ご家庭によって具材は様々かと思いますが、私は

豚バラスライス、人参、大根、玉ネギ、ゴボウ、じゃが芋、里芋、コンニャクを軽く炒めてからお出汁で煮て、具が柔らかくなったら味噌と長ネギを加え、最後にゴマ油を少々垂らし。盛り付け後にアサツキをたっぷり散らして、七味唐辛子を振り頂きます。

ポイントは2種の芋と3種のネギ。
ネギは3種類を時間差で入れるのがコツ。
最後のゴマ油と七味も外せない名脇役ですね。

汁物はたくさん作った方が美味しいから♪と、毎回作り過ぎてしまうのだけど、近所の友達に分けたり、実家へ持って行ったりしています。

料理の画像を載せたのは、多分今回が初めてじゃないかな?
(ひからびたチーズ@ミモレット以外は)
料理の画像ってあんまり撮ろうと思わなくて。外食の時は同席者に失礼な気がするし、自宅では出来立てをすぐに食卓に出したいので。

今回はたまたまテーブルへ出した瞬間に夫に電話が入り、待ち時間に撮ってみたのですが。
でも本当は、早く食べたい一心だけなのかもしれませんね(苦笑)

新春キット

20060111195707
エスティから新春スペシャルキットの案内が届きました。
リニュートリィブラインからセラムorクリームを含む2品を購入すると、画像のフルラインキットが2,100円で購入出来るんだそうです。内容を見てみると…

インテンシィブ クリームクレンザー
インテンシィブ フォームクレンザー
インテンシィブ ローション
アルティメイト リフティング アイクリーム
アルティメイト リフティング セラム
アルティメイト リフティング クリーム
インテンシィブ リフティング マスク

と、かなりゴージャス。さすが新春スペシャルです。
(シャネルも見習ってはくれないだろうか)

エスティは過去に、ナイトリペア・イデアリスト・イデアリストマイクロ-Dを使った事がありますが、今一歩リピートするまでには至らず。それが、いきなり現品買いしてみたリニュートリィブラインのアイクリームがすっかり気に入ってしまって、更にサンプルでもらったクリームも素晴らしく良かったんですよ。

この機会にぜひキットでライン使いがしてみたい!でもアイクリーム+クリームでは想定外の出費…。

で、ついまた「コレ欲しいなぁ(溜息)」なんて呟いてみましたら、

「なんだ2,000円じゃないか、買ってあげるよ」ですって。
(いや、そうでなくて現品が買えないんだけど)

まぁ、いいか。そう言うのだから、後でまとめて請求しとこ♪<鬼
(これでいいかな?>や行殿)

銀山温泉

20060110191810
雪深い山形県尾花沢、山間の川沿いにひっそり佇む温泉街が銀山温泉です。
実際にはもっと、雪の白さで明るいんですけどね、携帯のカメラ機能ではこれが限界。

銀山温泉を象徴するのが旅館「能登屋」。日本秘湯の会の会員でもあり、映画「千と千尋の神隠し」のモデルになったとも言われています。それから外国人女将が迎えてくれる「藤屋」、おしん発祥の地としても全国的に有名ですよね。

本当はホームページにあるような「うっすらと雪化粧した街並みに、ぼんやりと灯るガス灯」をイメージしていたのだけど、まさか1月にこんなに雪が降ろうとはねぇ(苦笑)温泉街をゆっくり散策するのが好きなので、次回は夏に来てみたいと思います。

その温泉街へは大石田駅から車で40分程度。宿の送迎バスでしたので、意外にアクセスは楽でしたが、とにかくもの凄い量の雪に圧倒されっぱなし。

途中気になったのが民家の雪降ろしに追われる人々で、目に付くのは高齢の方ばかり。ニュースで報道される通りの現実が、西日本の山岳地帯には多数存在しているんですね。

除雪で命を落とす人の数は日ごとに増すばかり。稀にみる豪雪でなくても、お年寄りだけで冬を越すのはもはや限界なのではないでしょうか。こういう所に使われる税金なら惜しまないのに。

美しい雪がこれ以上人の命を奪う前に、国や行政の迅速な取り組みを切に願うばかりです。

雪の山寺

20060109210614
う゛ーーー、さぶいっっっ。

東北に来て3日目です。恐らくさすけさんなら10回以上は死んでいるでしょう。そんな中、雪の立石寺に登って来ました。芭蕉の「閑さや 岩にしみ入る 蝉の声」で有名な、切り立つ岩盤上にある山寺です。

ここは夏に来たことはありましたが、一昨年だったかな?のJRのポスターに憧れて、ぜひ雪の季節に来てみたかったんですよ。

そして登った展望台からの景色が冒頭の画像。

雪が音を吸収し、全てがしんと静まりかえっています。正面に広がる麓の大パノラマは、この世のものとは思えない程厳かで幻想的。
ポスター以上に神秘的で、来て良かった〜。

さて、今回の他の目的は温泉です。宿泊したのは、銀山温泉/瀧見館(山形県)、作並温泉/岩松旅館(宮城県)。

岩松旅館はいつも予約が取れなかったのですが、今回ようやく念願が叶いました。意外に大きな旅館でしたけど、基本的に混浴な露天風呂は雑誌等の情報以上に広く、そこへ降りるまでの木造の階段に歴史を感じました。

混浴風呂は早朝が女性タイムだったのですが、入り口の階段前には従業員の方がずっと立っていて、一人一人に挨拶されているんですよ。きっと男性客が間違えないように…との配慮だと思うのですが、早朝の寒い中大変だろうと思います。その気配りにとても気持ち良く露天風呂が楽しめました。

そして帰り。駅まではバスが送迎してくれますが、バスが出発する際には、たくさんの従業員の方が一列に並び手を振って見送りをしてくれます。しかも料理長までがですよ。

歴史ある温泉ももちろん良かったのですが、この旅館は終始そんな暖かいサービスで迎えてくれる。きっとそこが中々予約が取れない一番の理由なのかもしれませんね。

銀山温泉は大正ロマン漂う老舗の温泉街。
宿泊したのは温泉街から少し山奥にある瀧見館
ここは料理も景色も素晴らしい!一面の銀世界で入る雪見露天風呂の贅沢な事。雪の中に温泉があるような感じで、しかも屋根付きなので雪が降っていてものんびりその風情を楽しめます。

ここは絶対冬に行くべき!

ちなみに温泉街ですが、雪景色の中ハンテン羽織って下駄を「カランコロン」なんてしたかったんですけどねぇ…県内屈指の豪雪地帯では、到底無理な期待でした(泣)

でも大した列車の遅れもなく、最後は予定通り塩釜のすし哲さんで締め括れたので、まずは良しと致しましょうか。雪で滑って打った腰が痛むのを除いてはねf^_^;

後は無事、東京駅まで着けますように。

ヴェルニ#151カシミール

20060107153310
今週のネイルはヴェルニ#151カシミールにルミエールダルフィス#ガーネットの重ね塗り。クリスマスが終わってからは、ベージュ系のカラーばかり塗っていますね。

カシミールはやや赤みのあるウォーミーなベージュで、ふっくらと豊かな印象を与えてくれる程良いパール感がとても上品。二度塗りでボトルの色がしっかりと出ます。

手元って恐ろしい程、生活感が表れますよね。だからと言ってゴム手袋をしてまで炊事をしようとは思わないけど、この色を塗ると不思議とまろやかな余裕が生まれるんです。

30代以上の方なら一度は手に取ってみて欲しいな。大人にしか出せない、まろやかな美しさがオススメです。

ヴーヴ・クリコ/リッチリザーヴ

20060103132026.jpg
大大大好きなヴーヴ・クリコ社のリッチリザーヴです。
久しぶりに飲みましたが、やっぱり美味しい♪

シャンパンは泡を眺めている時間が好きで、普段は乾杯程度しか飲みません。あの独特の風味が、実はちょっと苦手でして。

でもこのリッチリザーヴはいい意味でシャンパンらしさがなく、すっきりとして飲みやすいんですよ。辛口でありながら甘い香りと豊かな風味が特徴で、これなら何杯でもいけちゃうの。あまりに飲みやすいので、たまに泡を楽しむ余韻を忘れてしまう程(苦笑)

価格は税込み8,400円。特別な祝事でもないかぎり出せない金額ですが、大晦日に義父が的矢産の牡蛎を取り寄せると言うので、暮れに用意してみました。その的矢牡蛎が、肉厚濃厚でとても美味。リッチリザーヴとの相性にウットリな2006年の年越しでした。

ところでシャンパンは「音を立てずに開けるものだよ」と夫が言うので、調べてみたらこんなサイトを発見しました。「失明する危険も」なんて言われたら、一生自分で開ける事はないと思いますが^^;、シャンパンの美しい開け方です。
参考までにぜひどうぞ >>> シャンパン党

愛用アイライナー

20051119151632.jpg

暦の上では今日は小寒、寒の入り。
今朝はあまりの寒さに布団からすぐ出られませんでした。今週は記録的な大雪の中、東北地方へ行く予定です。果たして無事に帰れるのでしょうか…。

さて、今日はアイライナーについて。今、愛用しているアイライナーはペンシルとリキッドタイプの2本です(画像)

■ル クレイヨン コール(左)
コールライン用なのでユーよりも硬く、滲まないのが特徴です。愛用色はメタリックなダークグレーの#64グラフィット。リンエクストレムのアイスベルグをそのままライナーにしたような発色で、黒よりも優しい印象に仕上がります。
コールラインの上手な書き方は、

1、左手で瞼を引き上げまつげの生え際が見えるようにする
2、右手の肘をテーブルに置き固定する
3、生え際を埋めるよう、短い横線を繋ぐ感じ(------- ←こんな風)に書く

とナチュラルに仕上がります。リキッドライナーを引く時も、必ずこれで下書きすると失敗がありません。


■エクリチュール ドゥ シャネル(右)
太さが自在に操れるノック式筆タイプのリキッドアイライナー。
速乾性で滲みにくく、美しいラインが長時間持続します。私は黒より優しい仕上がりの#30マリンを愛用中。ネーミングはマリンですが、ラリンニュの黒とネイビーを混ぜたような深ーい群青色。リキッドだけではまつげ際の隙間がとても不自然。上で書いたコール#グラフィットでのベースラインはマストです。

<余談>
シャネルからは現在5種類のアイライナーが販売されています。
 >ペンシルタイプ
  ・ルクレイヨンユー(豊富な色展開は、遊びたい時に最適)
  ・ルクレイヨンコール#画像左(コールライン用、普段使いに最もオススメ)
 >ケーキタイプ
  ・ラリンニュドゥシャネル(ラインの美しさではダントツ)
 >リキッドタイプ
  ・リンエクストレム(極細ラインなら断然コレ)
  ・エクリチュールドゥシャネル(手軽さと持ちの良さがお気に入り)

ペンシルはコールがとても使いやすく、最近はこればかり使っています。若干固めですが絶対に滲みません。ユー(色)で遊びたい時も必ずコールでまつげ際を埋めるようにしています。白#ブランも目頭ハイライト用にと購入しましたが、正直最近使っていません^^;

ケーキタイプのラリンニュは、一番最初に手にしたシャネルのアイライナーです。水溶きの面倒さを除けば、これほど完璧にラインの描けるアイテムはありません。しかも一生使えるのでは?と思えるほど減らない(苦笑)、色は黒×濃紺を愛用しています。

極細ラインを追求していた20代後半〜30代前半にかけては、リンエクストレムに絶大な信頼を置いていました。特にガンメタリックなアイスベルグには惚れて惚れて惚れ抜きました。他にも藤色のリラ等、メタリックな色展開が魅力的でしたね。

そして35を過ぎた近年は、エクリチュールで若干太めに書くのが定番。年齢が上がるとラインも太めに引きたくなってくるものですね(苦笑)と言っても対リンエクストレムですので、それほど太くはありませんよ。丁度、コールで引いたラインに重なる位…この二本(画像)の組み合わせは、重ねる太さの相性が良くて好き。エクリチュールの新色#グレーも楽しみです。

土も乾けば

20060104194508
冬のガーデニングに欠かせない葉牡丹。
花の少ないこの時期、植えるだけで庭を華やかにしてくれる貴重な花材の一つです。

数年前に定年退職した父が、専ら趣味にしているのがガーデニングと畑仕事で、これが狭いながらも本格的。

野菜はほとんど実家からもらいますが、無農薬で安全な上に家計も大助かり。最近は夫の実家にもお裾分けしては「デパートで買うより柔らかく、野菜の味がしっかりする」と好評です。

でも今シーズンの雨不足には父も手を焼いている様子なんですよねぇ。毎日水を撒いても間に合わないらしく、暮れから「葉物が育たない」と愚痴をこぼしていましたが、正月にはとうとう大根までが枯れだす始末。

確かに雨も雪も降りませんが、あの瑞々しい大根まで枯れてしまうとは・・・そこまで土が乾燥していると言う事は、もしかして肌も同様に乾燥しているかも?

年明けは「久しぶりにエクラオリジナルシリーズを使おうかな♪」なんて思っていたのだけど、ちょっと考えちゃいますね。でもあのジェルクリームはハマるのよ〜。

うーーーん、新年早々悩ましい。当分西高東低だし、雨乞いでもしようかな(苦笑)

新年

20060103123459.jpg
明けましておめでとうございます。
寒いお正月ですね、皆さんいかがお過ごしでしたか?

私は暮れに夫の仕事納めを待って温泉へ直行し、一年の疲れを洗い流しました。迎えた新年は、夫の実家で二泊し家族で初詣。後は自分の実家に挨拶へ行った程度でしたねぇ。寒くて外に出る気もしませんでしたが、「食べては飲んで寝る」正しい?お正月を過ごしています。

(30日の大奥SPは、寅さん特番に負けて録画したままですが、三夜連続放送の「男はつらいよ」はバッチリ観ています)

でも明日からはもう仕事始め。あっと言う間で、もう少しゆっくりと家の事をしたかったな。正月用に設定したテンプレートも、環境によってはランタイムエラーが出てしまいますね。ごめんなさい。三が日が済んだらまた元に戻しますので。

それでは、まずは年頭のご挨拶まで。今年も宜しくお願いします。

Top

HOME

あおり

  • Author:あおり
  • ***[最近のひと言]***
    現在4ヵ月の育児中。新聞で知ったおむつなし育児にチャレンジ中です。毎回ではありませんが、トイレで出来るようになりました!コメントは→こちらへ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ