美忘記

美しい物や風景、そう感じる心を忘れない為に。

サンティヤントにオンブルドー

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先日ご紹介した新色の中でも、
サンティヤント#93パイエットとライナー#ナチュラルの組み合わせがとりわけ気に入っています。
ベビーピンクなパイエットにナチュラルを合わせると、肌が柔らかくなったように見えるんですよ。

そのリップメイクに合わせているのが画像のオンブルドー#20と#60です。

最近ご無沙汰していたオンブルドーですが、このピンクとブラウンの組み合わせはなかなか。
イリデッセントな色のフィット感もまた良いですね。

でも本当は新色レキャトルと合わせたら最高かもしれない…

と言う思いが最近ふつふつと湧いてきてしまい、カウンターには近寄らないようにしています。
引越しでしばらく物要りなので(苦笑)

カーミングフリュイド

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しばらくシャネルの話題を書いていませんでしたね。
画像はダーマブレーションの付属、カーミングフリュイド(乳液)です。

ダーマのお手入れ当日だけでなく、使い切るまで継続する事で肌に与えるダメージを最小限に抑えてくれると言うもの。
物理的に肌を滑らかにしてくれるダーマには、この乳液の存在が欠かせません。
肌が落ち着く感じがして、不思議と習慣になってしまうんですよ。

で、気付いたら既に1/3まで減っていました。
ダーマはまだあと半分残っているのに!
(前回使用量を半分にして残しておいたの)

あまりに気に入り使い過ぎてしまったみたい…
調子に乗って、人に小分けにして配ったりとかもしていたし。
ま、その位お気に入りと言う事で(苦笑)

参考までにネイルカラーはヴェルニ#179ゴールドシマーです。
最近白やシルバーなどを塗っていたので、少し暖かみのある色が塗りたくなりました。
もちろんエトワール重ねてます。



kulsonが

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なんとなく忙しくて郵便物の整理をしていなかったら、
kulsonからブランド名変更のお知らせが届いていました(汗)

ブランド名がProofに変わり、新たにロメオ・ジリをチーフディレクターに迎えるんだそうです。
そう言えばその前にも銀座本店から郵便物が届いていたわ!と開けてみたらやはり同様の案内でした。本店は閉店してしまうんですね。

先日バーゲンに行った際は何も言ってなかったのに…
そんな事ならしこたま買っておけば良かった!
(それなりには買ったんだけど)

kulsonはデザインが好きで着心地も良いし、何よりサイズが豊富。
その分価格も高いのですが、ワンシーズンに少しづつ揃えるのがここ数年の楽しみだったの。
とてもとても残念です。

硫黄島からの手紙

先日アカデミー賞にノミネートされましたね。

公開からひと月以上経っているので、もうそろそろ空いているだろうと思ったのですが、行ってみてビックリ。
前から数列を除いてほぼ満席なんですよ。
しかも客層は老若男女問わず。

私達の両側も、左が女子高生らしき4人組で、右が男子の2人連れ。
明らかにティーンエージャーの多い事。

各メディアの露出度から、私はてっきり渡辺謙さんが主役かと思っていましたが、全編を通して二宮君演じる若き徴収兵の目線でストーリーは展開します。

第一部の「父親達の」の方がストーリー性があり、またイーストウッド監督らしくて良かった気がしますが、
日本側から見た反戦映画を、あれだけドライに描いてくれた事にある意味、私は感動しました。期待通りです。

何より若者の関心度の高さが、この映画の評価に値するのではないでしょうか。
一ヶ月後が楽しみです。

哀悼

今年に入ってからと言うもの、ニュースで人の死が扱われない日はありません。
殺人、ガスや交通事故、火災、自殺…
連日の報道により命に対する感覚が、麻痺してきてしまうのではないかと危惧さえ感じます。

そんな殺伐としたニュースの多い年の初め、
夫の親友が亡くなりました。

家族を残して逝く辛さ、残されたご家族の悲しみと今後の生活を思うと、出てくる言葉が見つからないのですが、
ただ人には運命と言うものがあるんだ、と最近強く感じます。
一言で表現してしまうには残酷かもしれませんが、
殺伐とした時代を生きるのもまた運命のように思えるのです。

運命の中でいかに生を全うできるか
健康で豊かな社会生活の中で忘れてしまいがちな事を、逝者に教えられた気がします。
「頭が良く性格も良かった」友に、夫がまたいつかめぐり逢えますように。合掌。

ハンドケア

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エリコネイルのハンドケアグローブなるものを買ってみました。

いやね、夫の小指が赤切れになってしまって。
今朝起きたら枕元に手袋が落ちていまして、不思議に思ったらどうやらハンドクリームを塗り、手袋をして寝たらしいんです。

ニュートロジーナを塗って手袋をして寝ると直るんだよ。

と、言うのですが
それにしたって通勤用の手袋を使わなくても(苦笑)

そんな訳で店頭で目についた画像のグローブを買ってみましたのですが、
ストレッチがきいていて細目な私の指でもかなりピッチリかも(汗)
男性の手にはもしかして向いてない???

とりあえず今夜から使わせてみようと思います。
色がピンクなのがちょっと可哀想なんだけどね。

ヴェルニブランセラミック

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今日、近所の梅が一輪、開花しているのを見つけました。
今年は本当に暖冬ですね。

画像はうっかり忘れていた今回の限定、ヴェルニブランセラミックです。

ウォッチコレクション「J12」をイメージした白黒2色展開の内、白のブランセラミックのみを購入しました。
せっかくの限定シリーズだから白黒あわせて購入したかったんですけどねぇ、いかんせん黒ヴェルニが飽和状態なものでして(汗)

こちらの発色は透け感のあるホワイトパール。
ほんの少しピンクが入っていますが、ノエルの#229の様なピンクの偏光ではなく、2コートでしっかりパールな発色に。

更にラックルフレイメディアを重ねる事で水飴っぽいツヤ感が出てとてもキレイ。
シルキーな服に合わせたくなる今っぽさと、上品さを兼ね備えた、限定品ならではの発色です。

よって価格もヴェルニより若干高めの設定なのよね(苦笑)

紙屋悦子の青春

昨年夏に公開された映画「紙屋悦子の青春
見よう見ようと思いつつ公開劇場まで行ける時間がなかったのですが、
暮れにスペシャルドラマ「硫黄島〜戦場の郵便配達〜」を観て、女性の側から戦争を描いたこの作品がどうしても観たくなり。調べてみたら未だ公開している劇場がありました。

舞台は第二次大戦中の日本。
爆撃で両親を亡くし、兄夫婦と共に生活をする原田知世演じる女性が主人公。
「日本が負けてもいいから戦争なんて終わって欲しい」
兄嫁の本上まなみがつい口に出してしまう程、敗戦の色濃い昭和20年の春。

慕う人は戦地へ向かい、思いを寄せてくれる人が残る。
最後に原田知世の言うセリフが、この映画の全てを語っている気がします。

戦争をただ悲劇的に描くのではなく、むしろ淡々とし過ぎる感もあるのですが、そんな中にある哀しみの方がより現実的であるようにも思え、慎ましく生きる当時の生活がよく描かれていたと思います。

観終わった後、昔、祖母の家で出された山盛りのおはぎが懐かしく感じました。
私も一度自分で山のように作ってみようかな。
「幸福のスイッチ」のねぎ焼き同様、食べる物には目がありません(苦笑)

考える程に「あのシーンは良かったよね」と言えるような、そんな作品。
公開劇場が残り少ないのですが、機会があればぜひどうぞ。

サンティヤント#93×クレイヨンレーヴル#34


実は今回のサンティヤントはパスしようかなとも考えていたんです。
2月に限定色が出るとDMに書いてあったので。

でもでも、カウンターで見てしまったら買わずにはいられませんでした。
この#93パイエットは前出の#92グリターのピンクベージュバージョンと言った感じで、ホログラムなラメがとってもキレイなの。

ベースの色がしっかり出るので、口紅に重ねるはもちろん
ライナーを太めに引いて合わせるだけでもOK。

そんな訳で画像の通り、ルクレイヨンレーヴルの新色#34ナチュラルとのセット買い。
ヌード系ライナーは過去にナチュレルと言う色番がありましたが、今度のナチュレルは以前より肌色っぽくなく、もう少し赤味が加わった唇に近いヌードカラー。

これまでも、モルドレから始まり
アブリン、オーキデ、デゼールと、ライナーの新色が発売する度に「なんていい色なの〜!」と興奮してはおりましたが、この新ナチュラルも負けず劣らずいい色なんですよっ!
シャネルファンなら絶対に一本押さえておくべき。殿堂入り間違いありません!!

シャネルはリップライナー1つをとっても、色の充実度が高いから好き。

<追記>
DMにあった限定サンティヤントは発売延期になったんだそうで、
ストゥディオで販売されている新ブラシも、一般カウンターでの取り扱いは未定との事でした。
ファンデーションブラシだけはストゥディオで買おうかな。

アリュール#33×サンティヤント#92


今回のリップカラーは赤みが強い(からパスしようか)なぁなんて思いつつ、
アリュール#33ファビュラスは意外と肌馴染みが良くて思わず購入してしまいました(汗)
ゴールドパールの効いたローズブラウンです。

カウンターで上に重ねてもらったサンティヤント#92グリターとの相性が非常に良かったんですよ。
グリターの白がファビュラスの赤味をトーンダウンしてくれるんですね。

グリターは昨年の夏季限定色ヴェルニ#213エキュムをそのままサンティヤントにしてしまったような、ホワイトパールをベースにホログラムなラメの輝きがとてもキレイ。

ファビュラスのような色に重ねて使うと、ホログラムな色の変化が楽しめるので大人使用にオススメです。
ライナーはアブリンか新色ナチュラルを合わせてどうぞ。

セットデュオプラチナ


ネイルカラーと専用ベースコートがセットになった今春の限定品です。
ネイルカラーがシルヴァーとホログラフィックの2色があり、画像はホログラフィックのセット。今シーズンのモードに象徴されるフューチャリズムを、ネイルカラーとしても提案するのがシャネルらしい。

どちらも一度塗りでピターっと付き、ボトルのままの色がしっかりと発色します。
二度塗りしても発色に差はなく、トップコートをかけても輝きにほとんど差は出ませんでした。それ程一度塗りでの発色が凄いんですよ!但し、ネイルカラーの持ちの為には2コート&トップコートは必須だと思いますが。
専用のベースコートはバーズルミエールプロテクトリスに比べ、サラっとした質感。既存のベースコートでは厚みがあるので、メタリックな発色に若干支障が出るのかな?

塗ってみたのがこちらの画像

シルヴァーは人差し指だけで、他3本はホログラフィック。
ホログラフィックはオーロラに偏光するシルバーパールで、
シルヴァーはこれ以上ない程近未来的なシルバー
どちらも見た事のないメタリックな輝き。

正直カウンターでは「こんな無機質な色を爪に塗るの!?」と躊躇しましたが(特にシルヴァー)、これが不思議なものでして、帰宅後かなり色落ちしたブルーデニム(インディゴでなく)と合わせてみたら、意外としっくりきたんですよ。

モード過ぎるかな?と思われる色ではありますが、逆にカジュアルに使ってみた方がお洒落っぽいかもしれません。もちろんトレンドのサテンやシルク等光沢感あるトレンチに合わせても絶対にカッコイイ!

ネイル一本でこれほど旬を感じさせるなんて、やっぱりシャネルは違うなぁ。

ルミエールダルティフィス


今春の特別限定品、ルミエールダルティフィスです。
いくつものスパンコールが立体的に、しかも糸まで模ってある芸の細かさに感動。使ってしまうのが勿体無い程美しくて、暫くは観賞用として飾っておきたい位です。

ブラシでふんわり軽く乗せれば薄付きのニュアンスカラーに。
ポンポンと置くように乗せればアイシャドウや目元のハイライトカラーとして使えます。
アイシャドウ用ブラシのLとSを使い分けるのが発色に差をつけるポイントですね。

アイシャドウとして使用する場合は、必ずオンブルエサンシエルのベージュを塗り瞼の色ムラを消して下さい。
ダルティフィスの組み合わせは、ゴールド×黒もいいし、ポスターを参考に白×黒でもいいし、もちろん3色全て使っても。黒が薄墨のような自然な発色なので、締め色として大変使いやすいと思います。

あぁ、でも使うにはまだまだ勇気が要りそうです(苦笑)

購入リスト

2007年の初シャネルは
・ルミエールダルティフィス(特別限定)
・セットデュオプラチナ#ホログラフィックとシルヴァー(共に限定品)
・ヴェルニブランセラミック(限定色)
・レーヴルサンティヤント#93パイエットと#92グリター(共に限定色)
・ルクレイヨンレーヴル#34ナチュラル
・ルージュアリュール#33

今回、最も衝撃的だったのがセットデュオプラチナ。
特にシルヴァーは買うのをためらってしまった程メタルな質感が凄いの!
そして入荷数がとても少ないらしいです。

レキャトルは今回は見送りましたが、ベージュコレクシオンの#ガレに配色が非常に似ています。
質感がマットなので同じにはなりませんが、右下の茶も薄付きで赤みも少なく使いやすそう。
ちなみにルミエールダルティフィスをふんわり重ねると、ガレの発色が再現出来るんだそうです。
ガレ買い逃しリベンジ組の方々(チャブログ参照)、参考までにお試し下さい。

初コスメ

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今年の初コスメ買いは恒例のエコロキットです。
毎年大ボトルキットを1つと、ディスカバリーキット(小サイズ)を2、3個購入しています。

単品ならボトルの方が断然お得だし使いやすいのですが、キットに関して言えばディスカバリーの方がシスレイヤ入りでお得な気分v
ボトルに詰め替えて使います。

今月下旬までの限定発売ですが、毎年ディスカバリーの方から品切れるので今年こそはと言う方はお早めにどうぞ。

さて、溜め撮りしていたお正月ドラマを先日ようやく見終えました。
今年は「マグロ」と「白虎隊」がとても良かったですねぇ。
渡さんは本当に大間の港にいそうな程ハマり役だったと思うし、
白虎隊は山ピーの涙と薬師丸さんの演技に号泣しました。

明日は新色発売日。今回珍しく土曜発売なんですよね。
夜にはちゅらさん4もあるので、楽しみな一日になりそうです。

初物は

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新居の準備やら祖母の入院やらでちょっと慌ただしい日が続いています。
祖母が思ったよりも元気だったので一安心したところで、今年の初サンプル

ゲランのオーキデアンペリアルのクリームとリップ&アイです。
ゲランの基礎物は使っていませんが、案内が来たので頂いてみました。

新しいシリーズは蘭から抽出した成分が特徴のようですね。カウンターでは美容液を使わずにお試し下さいとの事でした。
説明書きのツボ押しマッサージを参考にしつつ、お試し後に続きを書こうと思います。

幻の焼酎

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世は焼酎ブームと申しますが、私は大の芋焼酎嫌い。
翌日まで残るあの香りがどうにも苦手でして。
だったら、梅干し入りのいいちこをお湯割りにした方が好き♪

なんて調子ですから、暮れに夫が同僚からこんな物を頂いて来ても、内心困るよなぁなんて思ったり。

当の夫も芋嫌いな為、仕方がないから別宅で義父(これまた芋嫌い)と飲んでみるか…と言う事になり開けてみたのですが
これが素っ晴らしく美味で感激!!!
確かに香りは芋なのだけど全くイヤミがなくて、
バニラ臭嫌いなのにサブリマージュが使えるのとおんなじ!(例えが違う?)

さすがは森伊蔵。伊達に世を騒がしている訳ではないんですね。生意気言ってごめんなさい(苦笑)

今夜は冷えますから、鳥鍋にして
これでチビリといきますか。

新色チェック

13日発売の新色テスターを見てきました。
今回の特別限定品は無数のスパンコールを型どった金銀白のアイシャドウ。
しっかりと発色するのが意外で、どうしようかと迷ったけどとりあえず予約。

絶対使ってみたいと思わせたのが、ベースとセット販売の2色のヴェルニ!
ホログラムもシルバーもかなり宇宙的な仕上がりになるらしいのですが、いいんです〜(笑)
往年のヴェルニファンなら絶対外せないアイテムですよね!?

他にはサンティヤントを2色とも予約。
リップ系は今回たくさん出るのですが、全体的に赤みが強いのでこちらはゆっくり選びたいと思います。

今日は時間がなくてショボイレポートになってしまいました。すみません。
実際にどれを購入するかは、当日カウンターでのお楽しみです。

サブリマージュにぞっこん

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そう言えば、画像を載せていなかった事に気付いたので。

今更かもしれませんが、金と黒の台座にどっしり鎮座した姿に溜め息。
バニラ臭嫌いの私でも、この特別なヴァニラの香りにはうっとり。
肌に載せればとろけるようなテクスチャーに。

特に説明書きに従いマッサージをすると、皮膚温度が上がり溶けるように肌に浸透していきます。

確実に4分はかかりますが、これをするしないでは効果が随分違います。同時に手のひらの温度まで上がるので、終了後じっくりハンドプレスをすると更に効果的。
お持ちの方は説明書を見つつ、夜だけでも実践してみて下さいね。

明日は急遽外出予定が入りました。帰りに新色テスターを見に行きたいと思います。

新年

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ルクルーゼで作った黒豆です。
皺も寄らず皮も破けず、ふっくらと柔らかく仕上がった今年の黒豆は、過去最高の仕上がり!

豆は丹波、大粒の飛びきりです。
ここ4年毎年同じ豆を使い、調理器具を変え色々試してみましたが、
普通のホーローはもちろんのこと圧力鍋、シャトルシェフでもこんなに上手には仕上がりません。炊き上がりを見て、すっかりルクの虜になってしまいました。
20センチのロンドも引越しを機に買い足したいな♪

その為にも豆々しく働かねば(苦笑)。まずは転居先での職探しです。

それでは皆様、今年もよろしくお願い申し上げます。

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あおり

  • Author:あおり
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    現在4ヵ月の育児中。新聞で知ったおむつなし育児にチャレンジ中です。毎回ではありませんが、トイレで出来るようになりました!コメントは→こちらへ

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