サブリマージュアイ

アイクリームに2万近い金額は無理!
そう思っていましたが、やはり一度は使ってみたくなるのがサブリマージュの持つ麻薬性でしょうか。
クリーム同様、極めて純度の高い「ヴァニラ プラニフォリアPFA」成分を配合。
香りも独特のヴァニラ香があり、もしかしたらここで好みが分かれるかもしれません。
なので購入の際は必ずテスターでご確認を。
(私も元々ヴァニラ臭は苦手ですが、サブリマージュのは香りに嫌みがないので使えます)
テクスチャーはかなりリッチでコクがあり、肌への浸透度が非常に高い。
すぐに浸透してしまうと塗っても塗っても物足りなさを感じますが、サブリマージュアイは気付いたら肌に入り込んでいる感じ。
朝使用してもコンシーラが浮く事はありません。
使い始めたばかりなので、長期的効果については後日追記するかもしれません。
ソーシャネル

今更…な感もありますが、
ストゥディオ限定ソーシャネルです。
色はなーなんさんおすすめのシルバーローズにしてみました。
発売した頃は体調の優れない日が続き、購入意欲も湧かなかったのですが、
最近、プードゥルドゥースのロゼを使っていて、フェイスパウダーの良さを再認識。
使うとやはり肌がキレイに見えるんですよねぇ。
以前はここまでしみじみ感じなかったので、年なんだなぁと実感したり(苦笑)
もちろん他にも手持ちのフェイスパウダーはいくつかあります。
ただコロマンデル、ゴールデンドリームだとこれから春夏に向かう肌にはちょっと重たい感じがして。
店頭でこちらを試してみたら、今の気分にピッタリでした♪
プードゥルドゥース#ロゼよりも軽いパール感がありシルキーな発色。
同じ明るい発色でもロゼはマットな質感なので、朝(ロゼ)とアフター(シルバーローズ)で使い分けてもいいかな。
それにしても昨日今日と、凄い風。
まるで春の嵐ですね。
銀之塔/東銀座

久しぶりに映画を観に行きました。
山田洋次監督の「母べえ」です。
ご覧になった方も沢山いらっしゃるでしょうが、
この映画は何と言ってもラストに尽きますね。
戦争によりもたらされた理不尽な悲しみを、これほど表現したセリフはないと思います。
遺族の誰もが心の内に秘めた想いを、この映画が代弁してくれたような。
そんな言葉にならないラストシーンでした。
冒頭の画像は帰りに寄った
東銀座にあるシチューとグラタンの店「銀之塔」です。
お箸で切れる程トロトロに煮込まれた牛シチューを、ご飯と一緒に頂きます。
野菜との「ミックス」でもお肉はたっぷり。
ルーはコクがあるのに後味が重たくなくて美味しいの♪
歌舞伎座からも近いので、帰り寄ってみるのはいかがでしょうか?>私信
但し、猫舌な方はご注意を。
バレンタイン

今日はバレンタイン。
今年はどうしようかな…と迷いつつ、アルマーニドルチにしてみました。
丸の内にあるエンポリオアルマーニに入っているのですが、
以前から仲通りを歩いていて気にはなっていたんですよね。
画像はバレンタイン限定のプラリネ。
定番のアルマーニの頭文字をとった「A」のプラリネも入っています。
他にコーヒーのお供にぴったりなカラクも購入。
ショッピングバッグはアルマーニらしいシックなベージュで、お味の方は・・・
これから頂く予定です♪
ちなみに職場では「友チョコ」に白金のショコラテイエ・エリカを頂きました。
「エリカらしい」エリカが美味♪
夫の分も含め、当分チョコには困らないかも?
<追記>
食べてみました。
正直、期待を裏切る美味しさ!(プラリネもカラクも)
甘さがクリアと言うか、チョコレートの質がとってもいいの。
パッケージだけでなく、中身も「洗練された一流のチョコレート」。
さすがは、アルマーニ・・・と唸ってしまう逸品です。
ゆずとびわ葉

MARKS&WEBのユズ/ビワ葉シリーズです。
さすけさんが愛用しているのを知り、私も購入してみました。
右がハンドクリームで。
手に取った瞬間は、やや柔らかめのテクスチャーに軽めの保湿を想像しましたが、意外としっとり。
なのに直ぐさらさら…香りも柔らかく、早速オフィスの癒しアイテムに。
左は同シリーズのボディソープ。
冬のバスタイムに柚の香り程合うものはありませんね。
本当はバスソルトも欲しかったのですが、注意書きを見て止めました。
現在五ヶ月、ようやく安定期に入りちょっと安心している所なので。
MARKS&WEBはほとんどのアイテムがネットでも購入出来ますが、
しかも3月末までの限定販売。
ハンドクリームだけはぜひ期間内にリピートしたいと思っています。
